【美容センサス2019年下期】≪美容医療≫
美容医療の過去1年間の利用率は、女性10.0%、男性6.4%。「自身の施術に抵抗・違和感を感じない」が男女とも30%超え。経験者の、美容医療をやってみたいと思った理由は、男女ともに「自己満足」が1位

美容・ヘルスケア

2019年11月20日

株式会社リクルートライフスタイル

株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:淺野 健)の美容に関する調査研究機関「ホットペッパービューティーアカデミー」(https://hba.beauty.hotpepper.jp/)は、全国の人口20万人以上の都市居住者のうち、15~69歳の男女1万3,200人を対象に、美容医療(医療脱毛/美容外科・美容内科・美容皮膚科/審美歯科・矯正歯科)の利用に関する実態調査を実施しました。その結果をご報告いたします。

調査トピックス

●美容医療の利用率は女性全体で10.0%、男性全体で6.4%

年代別に見ると利用率が最も高いのは男女ともに20代。美容外科・内科・皮膚科のジャンルで最も女性の利用率が高いのは「美肌・美白・シミ・肝斑・くすみの治療」、次いで「シワ・たるみ・毛穴の治療」

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●美容医療をやってみたいと思った理由、男女ともに1位は「自己満足」

2位は男女共通で「コンプレックスの解消」、加えて男性は「モテたい」

●「美容医療への抵抗感」について、男女ともに3割以上が「抵抗・違和感がない」

年代別に見ると、女性では10~20代、男性では20代で「抵抗・違和感がない」が4割超え。

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詳細は下記リンクよりPDFをご覧ください
https://www.recruit-lifestyle.co.jp/uploads/2019/11/RecruitLifestyle_HBA_20191120_001.pdf

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